まるでプライベート・レストランのような。。。
先日、お友達のお家に夕食に招待された。
私はこの日をとーっても楽しみにしていた。
なぜって、このシリコンバレーには本当にお料理の上手な方が多いけど
今回招いて下さったSさんは、その中でも間違いなくトップランクに入る腕並みだからだ。
Corkとおなかをすかせて、伺う。
お家に入るなり飛び込んできたのは、こんな素敵なTable Setting.
センスのよさが光ります。
Corkと「まるでプライベート・レストランみたいだ!!」と
感動してしまいました。
そう、この私達の直感は正しかったのです(笑)。
ここから素晴らしいdining experienceが始まるのです。

「まずは、これをどうぞ。」とサーブしていただいたのは
グリンピースの冷たいスープ。
見た目も爽やかでとっても綺麗。
一口頂いて、私は思わず「おいしい〜」と
感動のあまり隣のCorkをバンバンたたいてしまいました。
Corkは感動のあまり「これ、どうやって作るんですか?」と
レシピを聞いていました。そんなに簡単に作れるものではないのよ、Cork君(笑)

スタートのワインはこちら。
Chalk Hillは、初めて飲むワインでしたが、
クリーミーかつエレガントな
とてもおいしいchardonnayで、とても気に入りました♪
Tasting roomがあるならぜひ、行ってみたいです。

こちらはエビのガーリックいため。ワインによく合います。

こちらは生ハムのサラダ。アクセントにグレープフルーツが入っています。このドレッシングが絶品で、確か赤ワインビネガーをメインにザクロソースも入っていたと思います。

そして、パンも手作り。オレンジピールが甘くてとてもおいしかった♪めちゃめちゃおいしいです。

次に開けたのはこちら。
Stags' Leapのキャブは久しぶりに飲みましたが
やはり深みがあっておいしかったです。

こちらが絶品のローストビーフ。下味がしっかりとつけてあり、焼き加減も完璧。あー、思い出すだけでまた食べたいです。

こちらはパプリカのマリネ。オイルがよくしみてておいしい。

こちらは私達がお持ちしたZDのキャブ。

こちらは白身のお魚(オレンジラフィーだったかな?)。お魚とトマトがマッチして本当に絶品な一品。こんなお魚料理作れたらいいな〜。

〆はエンジェルヘアのパスタ。本当に満喫させていただきました。もうおなかいっぱい。

Sさんご夫妻は、本当に素敵なご夫妻だ。
話題が豊富で博識、アメリカ生活も長く
私達も今まで色々と教えていただいたことがある。
この日もご主人の趣味のこと、ワインのこと、
お料理のこと、お子さんの学校生活のこと、
アメリカ生活のことなど、話題はつきない。
おいしい食事と共に
あっという間に時間が過ぎていく。
お食事がひと段落したところで、ピアノを弾いていただく。
私が突然リクエストしたものだけど、快く了解してくださった。
上のお子さんがピアノの前に座る。
さっきまでニコニコかわいかった顔が、真剣になる。
そして、指が鍵盤の上をすべるように動き始める。
感情移入してピアノを弾く様子はまるで、小さなピアニスト。
Stage presenceも抜群で、その迫力に圧倒される。
本当に素晴らしい!!
続いて、下のお子さんにも弾いてくれる。
最近、ピアノを習い始めたばかりと言っていたけど
小さな体でピアノを弾く様子は本当にかわいく
ピアノを弾く楽しさがこちらにもよく伝わってきた。
こんなに風にピアノを弾けたらいいな〜。
Corkと2人の演奏に感心し、癒された。
急なお願いにもかかわらず、2人とも本当にありがとう♪
とっても素敵なピアノでした。
最後には、こんなおいしいチョコレートケーキまでいただきました。
これも、もちろん手作りです。
ふわふわのスポンジがおいしい、とても軽いケーキ。
アメリカのチョコレートケーキは重すぎてあんまり量が食べれないけど
これならいくらでも食べれちゃいます。
本当においしかったです。

こーんなフルコースを堪能したCorkと私。
本当にプライベートレストランにいるようでした。
Corkが「1日1客のレストランをオープンする予定はないんですか?」
としきりに聞いていましたが、残念ながらその予定はないそうです(笑)。
私達のプライベートシェフになっていただきたい!!
気がつけば時計の針はとっくに12時をまわってました。
Sご夫妻の温かく、そして居心地のよいホストぶりに
すっかり長居してしまいました。
これだけのお料理を作るのは、本当に時間がかかったことだと思うし
気持ちがなければできないことだと思います。
私達のために、こんなに素晴らしいお料理の数々と
素敵な時間を本当にありがとうございました♪
私はこの日をとーっても楽しみにしていた。
なぜって、このシリコンバレーには本当にお料理の上手な方が多いけど
今回招いて下さったSさんは、その中でも間違いなくトップランクに入る腕並みだからだ。
Corkとおなかをすかせて、伺う。
お家に入るなり飛び込んできたのは、こんな素敵なTable Setting.
センスのよさが光ります。
Corkと「まるでプライベート・レストランみたいだ!!」と
感動してしまいました。
そう、この私達の直感は正しかったのです(笑)。
ここから素晴らしいdining experienceが始まるのです。

「まずは、これをどうぞ。」とサーブしていただいたのは
グリンピースの冷たいスープ。
見た目も爽やかでとっても綺麗。
一口頂いて、私は思わず「おいしい〜」と
感動のあまり隣のCorkをバンバンたたいてしまいました。
Corkは感動のあまり「これ、どうやって作るんですか?」と
レシピを聞いていました。そんなに簡単に作れるものではないのよ、Cork君(笑)

スタートのワインはこちら。
Chalk Hillは、初めて飲むワインでしたが、
クリーミーかつエレガントな
とてもおいしいchardonnayで、とても気に入りました♪
Tasting roomがあるならぜひ、行ってみたいです。

こちらはエビのガーリックいため。ワインによく合います。

こちらは生ハムのサラダ。アクセントにグレープフルーツが入っています。このドレッシングが絶品で、確か赤ワインビネガーをメインにザクロソースも入っていたと思います。

そして、パンも手作り。オレンジピールが甘くてとてもおいしかった♪めちゃめちゃおいしいです。

次に開けたのはこちら。
Stags' Leapのキャブは久しぶりに飲みましたが
やはり深みがあっておいしかったです。

こちらが絶品のローストビーフ。下味がしっかりとつけてあり、焼き加減も完璧。あー、思い出すだけでまた食べたいです。

こちらはパプリカのマリネ。オイルがよくしみてておいしい。

こちらは私達がお持ちしたZDのキャブ。

こちらは白身のお魚(オレンジラフィーだったかな?)。お魚とトマトがマッチして本当に絶品な一品。こんなお魚料理作れたらいいな〜。

〆はエンジェルヘアのパスタ。本当に満喫させていただきました。もうおなかいっぱい。

Sさんご夫妻は、本当に素敵なご夫妻だ。
話題が豊富で博識、アメリカ生活も長く
私達も今まで色々と教えていただいたことがある。
この日もご主人の趣味のこと、ワインのこと、
お料理のこと、お子さんの学校生活のこと、
アメリカ生活のことなど、話題はつきない。
おいしい食事と共に
あっという間に時間が過ぎていく。
お食事がひと段落したところで、ピアノを弾いていただく。
私が突然リクエストしたものだけど、快く了解してくださった。
上のお子さんがピアノの前に座る。
さっきまでニコニコかわいかった顔が、真剣になる。
そして、指が鍵盤の上をすべるように動き始める。
感情移入してピアノを弾く様子はまるで、小さなピアニスト。
Stage presenceも抜群で、その迫力に圧倒される。
本当に素晴らしい!!
続いて、下のお子さんにも弾いてくれる。
最近、ピアノを習い始めたばかりと言っていたけど
小さな体でピアノを弾く様子は本当にかわいく
ピアノを弾く楽しさがこちらにもよく伝わってきた。
こんなに風にピアノを弾けたらいいな〜。
Corkと2人の演奏に感心し、癒された。
急なお願いにもかかわらず、2人とも本当にありがとう♪
とっても素敵なピアノでした。
最後には、こんなおいしいチョコレートケーキまでいただきました。
これも、もちろん手作りです。
ふわふわのスポンジがおいしい、とても軽いケーキ。
アメリカのチョコレートケーキは重すぎてあんまり量が食べれないけど
これならいくらでも食べれちゃいます。
本当においしかったです。

こーんなフルコースを堪能したCorkと私。
本当にプライベートレストランにいるようでした。
Corkが「1日1客のレストランをオープンする予定はないんですか?」
としきりに聞いていましたが、残念ながらその予定はないそうです(笑)。
私達のプライベートシェフになっていただきたい!!
気がつけば時計の針はとっくに12時をまわってました。
Sご夫妻の温かく、そして居心地のよいホストぶりに
すっかり長居してしまいました。
これだけのお料理を作るのは、本当に時間がかかったことだと思うし
気持ちがなければできないことだと思います。
私達のために、こんなに素晴らしいお料理の数々と
素敵な時間を本当にありがとうございました♪
2007/03/28 09:29|Diary| Comment:(18)|Trackback:(0) |▲Top

St. Patrick's Day
St. Patrick's Dayは、Kさん宅にお呼ばれ。
Kさん宅に行くのは初めてだし、ご主人にも初めて会えるということでとても楽しみにしていた。
それにKさんのご主人は、アイルランド人。
こんなに正しいSt. Patrick's Dayの過ごし方はないでしょう(笑)
Tさんファミリーと一緒にお邪魔する。
新築のKさん宅はとってもきれい。そしてインテリアのセンスも抜群!!「やっぱり新築はいいね〜」とTさんときゃー、きゃー言いながら、お宅拝見。
そして、その後は、結婚式のアルバムを見せてもらう。
初めて遊びに行ったら、絶対これは見せてもらわらないといけないでしょ!!シンガポールで撮影されたその写真集はとっても雰囲気があって、外国的で素敵だった。ご主人のGさんはケビン・ベーコンそっくり!!
Kさんが用意してくれたお料理はこちら。おいしそ〜。
この日私はお昼を食べ損なってしまったのだけど、おなかぺこぺこで行って大正解♪

カマンベールとアボガドのオードブル。カマンベールの上にある梨が甘みを添えてとってもおいしかった。

レーズンを散らしたサラダ。体によさそう〜。

こちらはTさんのダンナさんであるBさん作のブルスケッタ。絶品!!

初めて会うご夫婦のなれそめを聞くのは、いつもとても楽しみ。
それが国際結婚なら、なおさら。
どうやって出会って、どのように愛をはぐくんだのか?
細かく聞かせてもらいました〜。
いやー、楽しかったな〜♪
Kさん宅のワンちゃんはこんなにかわいい♪
Corkも参加できればよかったのな〜。
今日は楽しい時間を本当にどうもありがとう。
またぜひ集まりましょう♪

Kさん宅に行くのは初めてだし、ご主人にも初めて会えるということでとても楽しみにしていた。
それにKさんのご主人は、アイルランド人。
こんなに正しいSt. Patrick's Dayの過ごし方はないでしょう(笑)
Tさんファミリーと一緒にお邪魔する。
新築のKさん宅はとってもきれい。そしてインテリアのセンスも抜群!!「やっぱり新築はいいね〜」とTさんときゃー、きゃー言いながら、お宅拝見。
そして、その後は、結婚式のアルバムを見せてもらう。
初めて遊びに行ったら、絶対これは見せてもらわらないといけないでしょ!!シンガポールで撮影されたその写真集はとっても雰囲気があって、外国的で素敵だった。ご主人のGさんはケビン・ベーコンそっくり!!
Kさんが用意してくれたお料理はこちら。おいしそ〜。
この日私はお昼を食べ損なってしまったのだけど、おなかぺこぺこで行って大正解♪

カマンベールとアボガドのオードブル。カマンベールの上にある梨が甘みを添えてとってもおいしかった。

レーズンを散らしたサラダ。体によさそう〜。

こちらはTさんのダンナさんであるBさん作のブルスケッタ。絶品!!

初めて会うご夫婦のなれそめを聞くのは、いつもとても楽しみ。
それが国際結婚なら、なおさら。
どうやって出会って、どのように愛をはぐくんだのか?
細かく聞かせてもらいました〜。
いやー、楽しかったな〜♪
Kさん宅のワンちゃんはこんなにかわいい♪
Corkも参加できればよかったのな〜。
今日は楽しい時間を本当にどうもありがとう。
またぜひ集まりましょう♪

2007/03/19 01:33|Diary| Comment:(14)|Trackback:(0) |▲Top

ワイン会
2ケ月ぶりのワイン会、今回はゆみたちさん宅で。
今回はいつものメンバーに加え、スペシャルゲストで
ゆみたちさん・かんちゃんと同じcrashpadで
ワインを作っているギャブウ夫妻と友人のTさんが参加。
総勢9人でワイン会がスタートした。
今回のお題はかんちゃんが用意してくれたblind tasting.

そして、なんと今回はテーマを当てなければならないのだ。
テーマを当てる?すっかり頭が???の私。
これらのワインにはつまり共通点があるらしい。難しいな〜。
blindをしながらこんなおいしい料理を食べる。
ゆみたちさん作、おいしいホタテ。ホタテ大好き〜。

ゆみたちさん作のおいしいラム〜。
ラムがこんなに食べれて幸せ。

ゆっこさん作、おいしいスペアリブ。
今度レシピ教えてください。味がしみこんでとってもおいしかった。

ギャブウさん作、しいたけの肉づめ。
こんなにたくさん大変だったでしょう?おいしかった〜♪

ペンを片手にtasting.まず、ボトルはなで肩。
順番に飲んでいくと、かなり味が違う。
tasting noteを見てみると
1. Pinot、色が濃い、サンタバーバラ
2. Pinot、飲んだことが全くない味、花の香り、フローラル系、酸味あり
3. 濃い、めちゃめちゃカリフォルニアって感じのフルーティーな味
4. オレゴン系
5. 南のほうの味
6. けっこう苦手な味
7. ありがちな味
と書いてありました。
総合すると、全部Pinotで、全部アメリカのPinot、フランスなどは入っていないというのが私の予想。でも、それ以上、分からない。
仕方がないので、当てずっぽうで言ってみる。
「ワインメーカーの前身はIT関連」
「みんなCRUSHPADで作られたもの」などなど(笑)。
でも、いっこうに当たらない。
3時間もあれこれ、みんなで考えたあと、やっと種明かし。
実はこれらのワイン、みんな2004年と同じビンテージ。
そして、なんとCLOS PEPEという同じ畑で作られたもの。
つまり、かんちゃんが言いたかったのは
同じぶどうを使ってもワインメーカーが違うだけで
これだけ味が違うということ。
これには本当にびっくり。
確かにみんなアメリカのPinotだと見当はついたけど
まさか、同じ畑なんて。。。すっかりやられました。
ちなみに飲んだのは、こんなワイン達。

笑えたのが1番好きな味と思ったのがKEN BROWNで
悲しかったのがずっと飲んでみたいと思っていたSIDURIを
思いっきり「苦手な味」と書いていたこと。
飲んでみないと分からないものですね。
今回も相変わらず盛り上がったワイン会。
血液の話で盛り上がったり、
みんなのバイオハザード体験談で盛り上がったりと
色々ありましたね。
こんなにおいしいケーキを食べながら。

次回も楽しみです。
今回はいつものメンバーに加え、スペシャルゲストで
ゆみたちさん・かんちゃんと同じcrashpadで
ワインを作っているギャブウ夫妻と友人のTさんが参加。
総勢9人でワイン会がスタートした。
今回のお題はかんちゃんが用意してくれたblind tasting.

そして、なんと今回はテーマを当てなければならないのだ。
テーマを当てる?すっかり頭が???の私。
これらのワインにはつまり共通点があるらしい。難しいな〜。
blindをしながらこんなおいしい料理を食べる。
ゆみたちさん作、おいしいホタテ。ホタテ大好き〜。

ゆみたちさん作のおいしいラム〜。
ラムがこんなに食べれて幸せ。

ゆっこさん作、おいしいスペアリブ。
今度レシピ教えてください。味がしみこんでとってもおいしかった。

ギャブウさん作、しいたけの肉づめ。
こんなにたくさん大変だったでしょう?おいしかった〜♪

ペンを片手にtasting.まず、ボトルはなで肩。
順番に飲んでいくと、かなり味が違う。
tasting noteを見てみると
1. Pinot、色が濃い、サンタバーバラ
2. Pinot、飲んだことが全くない味、花の香り、フローラル系、酸味あり
3. 濃い、めちゃめちゃカリフォルニアって感じのフルーティーな味
4. オレゴン系
5. 南のほうの味
6. けっこう苦手な味
7. ありがちな味
と書いてありました。
総合すると、全部Pinotで、全部アメリカのPinot、フランスなどは入っていないというのが私の予想。でも、それ以上、分からない。
仕方がないので、当てずっぽうで言ってみる。
「ワインメーカーの前身はIT関連」
「みんなCRUSHPADで作られたもの」などなど(笑)。
でも、いっこうに当たらない。
3時間もあれこれ、みんなで考えたあと、やっと種明かし。
実はこれらのワイン、みんな2004年と同じビンテージ。
そして、なんとCLOS PEPEという同じ畑で作られたもの。
つまり、かんちゃんが言いたかったのは
同じぶどうを使ってもワインメーカーが違うだけで
これだけ味が違うということ。
これには本当にびっくり。
確かにみんなアメリカのPinotだと見当はついたけど
まさか、同じ畑なんて。。。すっかりやられました。
ちなみに飲んだのは、こんなワイン達。

笑えたのが1番好きな味と思ったのがKEN BROWNで
悲しかったのがずっと飲んでみたいと思っていたSIDURIを
思いっきり「苦手な味」と書いていたこと。
飲んでみないと分からないものですね。
今回も相変わらず盛り上がったワイン会。
血液の話で盛り上がったり、
みんなのバイオハザード体験談で盛り上がったりと
色々ありましたね。
こんなにおいしいケーキを食べながら。

次回も楽しみです。
2007/03/14 11:37|Diary| Comment:(18)|Trackback:(0) |▲Top

Wine Party
ワイン好きな人と集まってWine Partyをするほど楽しいことはない。
最近仲良くなった友達と再び集合、そして初めてのWine Party.
さて、どんなpartyになることでしょう。
まず、Yさんが持ってくれた、珍しい日本の白ワインで乾杯。
シャトーマルス 2004 白
エンシェント・ファーメーション

2,863本限定の物。口当たりはフルーティーだけど、finishはちょっと日本酒に思わせるようなキリリとした辛さもあり、とてもおいしい白でした。どうもありがとう〜。
お料理の写真は今回全て撮り忘れたので
Aさんの写真をお借りしました〜。
こちらはチーズとハムの盛り合わせ。
私はチーズは苦手なのであまり食べれなかったのだけど
チーズ嫌いの私でもおいしいと思ったのがChaourceというチーズ。
もう口の中でとろけました。
とうとうチーズ嫌い克服できるか?

そして、こちらがSさんが持ってきてくれた
Miner The Oracle 2002 Napa Valley Red Wine
こちらのワインはOracleのco-founderのご家族の方が経営してるワイナリーらしい。色々なぶどうがまざってるため、とても口当たりがよく、飲みやすくおいしいワインでした。こうやって、今まで自分が飲んだことがないワインを飲めるのもwine partyの魅力の1つ。

デザートはこんなかわいいケーキ。
丸い形がピンクの雪見だいふくみたいでかわいい♪
気になる中はスポンジケーキでした。
こんなケーキは初めて食べたな〜。
雛祭りにぴったりのケーキでした。

そして、どんどん飲み会は進み、またこんなに空けてしまったのでした。久しぶりに飲んだワインも多かったけど、みんなおいしかったな〜。

こうやって、ワインを通して友達が増えるのは本当にうれしいことだ。今回は会うのが2回目ということもあって、みんな少しずつ、殻の中から出てきた感じ。(笑)「えー、そんなことがあったの???」というちょっとした暴露話をしたりして、なんかまた一歩距離が近くなった気がしたwine partyだった。
毎回思うけど、ワインの力ってすごいよな〜。
こんな仲間に会えたことに感謝したい。
最近仲良くなった友達と再び集合、そして初めてのWine Party.
さて、どんなpartyになることでしょう。
まず、Yさんが持ってくれた、珍しい日本の白ワインで乾杯。
シャトーマルス 2004 白
エンシェント・ファーメーション

2,863本限定の物。口当たりはフルーティーだけど、finishはちょっと日本酒に思わせるようなキリリとした辛さもあり、とてもおいしい白でした。どうもありがとう〜。
お料理の写真は今回全て撮り忘れたので
Aさんの写真をお借りしました〜。
こちらはチーズとハムの盛り合わせ。
私はチーズは苦手なのであまり食べれなかったのだけど
チーズ嫌いの私でもおいしいと思ったのがChaourceというチーズ。
もう口の中でとろけました。
とうとうチーズ嫌い克服できるか?

そして、こちらがSさんが持ってきてくれた
Miner The Oracle 2002 Napa Valley Red Wine
こちらのワインはOracleのco-founderのご家族の方が経営してるワイナリーらしい。色々なぶどうがまざってるため、とても口当たりがよく、飲みやすくおいしいワインでした。こうやって、今まで自分が飲んだことがないワインを飲めるのもwine partyの魅力の1つ。

デザートはこんなかわいいケーキ。
丸い形がピンクの雪見だいふくみたいでかわいい♪
気になる中はスポンジケーキでした。
こんなケーキは初めて食べたな〜。
雛祭りにぴったりのケーキでした。

そして、どんどん飲み会は進み、またこんなに空けてしまったのでした。久しぶりに飲んだワインも多かったけど、みんなおいしかったな〜。

こうやって、ワインを通して友達が増えるのは本当にうれしいことだ。今回は会うのが2回目ということもあって、みんな少しずつ、殻の中から出てきた感じ。(笑)「えー、そんなことがあったの???」というちょっとした暴露話をしたりして、なんかまた一歩距離が近くなった気がしたwine partyだった。
毎回思うけど、ワインの力ってすごいよな〜。
こんな仲間に会えたことに感謝したい。
2007/03/05 11:24|Diary| Comment:(10)|Trackback:(0) |▲Top

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