Heart of Sonoma Valley
Thanksgivingの予定を立てたのは、3日前。
クルクルかわるCorkのスケジュールに
予定を立てるにも、立てられないでいた。
久しぶりにサンタバーバラに行ってみたいと思ったけど、時は既に遅し。
いいホテルが残ってなかったので、急遽ナパ、ソノマへ。
ソノマでHeart of Sonoma Valleyというイベントをやってて
行ってみたいと思っていたので、ちょうどよかった。
このHeart of Sonoma Valleyというイベントは
ソノマの17のワイナリーが参加するopen house.
この辺のワイナリーには1度も行ったことがなく
$20のパスでこの17全部のワイナリーでtastingができるという
とてもお得なイベント。
今回もまわりましたよ、くたくたになるまで(笑)
まず、最初に行ったのがChateau St. Jean.
ここのシャルドネはフルーティーで飲みやすく
daily wineとしてよく飲むので1度行ってみたかったワイナリー。
入り口でパスを買う。
ワイングラスがたくさん並んでて、飲むぞ〜という気分になりました。

建物はこんな感じでとても雰囲気がある。

4種類tastingさせてもらった中で1番気に入ったのは
2002 Chardonnay Reserve Robert Young Vyd
やっぱりここはシャルドネがおいしかった。
おみやげなどを買えるショップも充実してて
日本からのお客さんを連れて行くのはいいかも?

次に向かったのがLedson Winery & Vineyards.
この時間帯からすごい人になって駐車場を見つけるのが大変。
tastingは長蛇の列と、messになってきました。。。
Ledson Winery & Vineyardsは、地元の人にシャトーを呼ばれるワイナリー。
とってもゴージャスなワイナリーです。

そしてワイナリーの中はすっかりクリスマス。
クリスマスの飾りつけがとても綺麗でした。

4種類tastingさせてもらった中で1番気に入ったのは
2004 Knights Valley Sangiovese

Ledsonのワインはワイナリーでしか購入できないそうで
たくさんの人が購入していました。
Ledsonには、こんな充実したデリがあります。
このあたりには、レストランがなくて食事に困ったので
このデリはとても重宝しました。

次に向かったのはMayo Family Winery

このあたりから、もうサンタバーバラのSideways状態で
tasting barになかなかたどりつけません。。。こんな感じです。
ワインも色々と種類を飲ませてもらったのですが
味わうどころではありませんでした。。。残念。

そして、次に向かったのが Eric Ross Winery

ここはスタッフがワインを持ってきても、持ってきても
次々にボトルが空になってしまっており、スタッフは大忙しでした。
「ずっと朝からこんな混雑なの?」と聞いてみると
「そう、OPENの11時からこんな感じ。でも、今日、僕は、とってもいいことをしてる気分なんだ。このThanksgivingの休暇中は、みんな義理の家族からちょっと離れるexcuseが必要でしょ?だから、wine tastingに行かなきゃいけないっていうのは立派なexcuseじゃないか!!僕はみんなの役に立ってる気分だよ。」
茶目っ気たっぷりのスタッフのコメントに一同、大笑い。
とても感じのいいワイナリーでした。ワインはPinotがおいしかったような気がします(←もう、あまり覚えていない。。。)

この他にも数件まわったのですが
とにかく人が多くて、あんまり覚えていません。
それにしても、イベントとしては大盛況だったのではないでしょうか?
最近、このように地域をあげてのOpen Houseのイベントをよく
見かけます。横の連携を強めて、その地域で頑張るというのは
とても好感が持てました。
とても全部はまわりきれなかったけど
この地域の雰囲気やだいたいの地理感がつかめて
楽しいイベントでした。
クルクルかわるCorkのスケジュールに
予定を立てるにも、立てられないでいた。
久しぶりにサンタバーバラに行ってみたいと思ったけど、時は既に遅し。
いいホテルが残ってなかったので、急遽ナパ、ソノマへ。
ソノマでHeart of Sonoma Valleyというイベントをやってて
行ってみたいと思っていたので、ちょうどよかった。
このHeart of Sonoma Valleyというイベントは
ソノマの17のワイナリーが参加するopen house.
この辺のワイナリーには1度も行ったことがなく
$20のパスでこの17全部のワイナリーでtastingができるという
とてもお得なイベント。
今回もまわりましたよ、くたくたになるまで(笑)
まず、最初に行ったのがChateau St. Jean.
ここのシャルドネはフルーティーで飲みやすく
daily wineとしてよく飲むので1度行ってみたかったワイナリー。
入り口でパスを買う。
ワイングラスがたくさん並んでて、飲むぞ〜という気分になりました。

建物はこんな感じでとても雰囲気がある。

4種類tastingさせてもらった中で1番気に入ったのは
2002 Chardonnay Reserve Robert Young Vyd
やっぱりここはシャルドネがおいしかった。
おみやげなどを買えるショップも充実してて
日本からのお客さんを連れて行くのはいいかも?

次に向かったのがLedson Winery & Vineyards.
この時間帯からすごい人になって駐車場を見つけるのが大変。
tastingは長蛇の列と、messになってきました。。。
Ledson Winery & Vineyardsは、地元の人にシャトーを呼ばれるワイナリー。
とってもゴージャスなワイナリーです。

そしてワイナリーの中はすっかりクリスマス。
クリスマスの飾りつけがとても綺麗でした。

4種類tastingさせてもらった中で1番気に入ったのは
2004 Knights Valley Sangiovese

Ledsonのワインはワイナリーでしか購入できないそうで
たくさんの人が購入していました。
Ledsonには、こんな充実したデリがあります。
このあたりには、レストランがなくて食事に困ったので
このデリはとても重宝しました。

次に向かったのはMayo Family Winery

このあたりから、もうサンタバーバラのSideways状態で
tasting barになかなかたどりつけません。。。こんな感じです。
ワインも色々と種類を飲ませてもらったのですが
味わうどころではありませんでした。。。残念。

そして、次に向かったのが Eric Ross Winery

ここはスタッフがワインを持ってきても、持ってきても
次々にボトルが空になってしまっており、スタッフは大忙しでした。
「ずっと朝からこんな混雑なの?」と聞いてみると
「そう、OPENの11時からこんな感じ。でも、今日、僕は、とってもいいことをしてる気分なんだ。このThanksgivingの休暇中は、みんな義理の家族からちょっと離れるexcuseが必要でしょ?だから、wine tastingに行かなきゃいけないっていうのは立派なexcuseじゃないか!!僕はみんなの役に立ってる気分だよ。」
茶目っ気たっぷりのスタッフのコメントに一同、大笑い。
とても感じのいいワイナリーでした。ワインはPinotがおいしかったような気がします(←もう、あまり覚えていない。。。)

この他にも数件まわったのですが
とにかく人が多くて、あんまり覚えていません。
それにしても、イベントとしては大盛況だったのではないでしょうか?
最近、このように地域をあげてのOpen Houseのイベントをよく
見かけます。横の連携を強めて、その地域で頑張るというのは
とても好感が持てました。
とても全部はまわりきれなかったけど
この地域の雰囲気やだいたいの地理感がつかめて
楽しいイベントでした。
2006/11/28 05:33|Winery/Sonoma| Comment:(10)|Trackback:(0) |▲Top

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